見ざる、聞かざる、言わざる。
イワザル
士業のための守秘AI
顧客の実名と実額のまま、生成AIを。
データは、外部のクラウドに出ません。
データは、
事務所から出ない。
「学習に使われない」ではありません。そもそも、渡しません。
誰かの約束を信じる必要のない設計です。
守秘義務のために、顧客名を伏せ、数字を丸めてから入力する——多くの事務所が続けているそのひと手間は、時間を奪うだけでなく、答えの質そのものを下げています。
イワザルは、前提を変えます。データをAIに送るのではなく、AIをデータのある場所へ。
AIが事務所の中で動きます。データは物理的に外へ出ません。出願前の発明など、最も高い機密性が求められる業務のために。
事務所ごとの専用環境を国内に構築し、私たちが運用します。シングルテナント・学習利用なし・監査対応。サーバーを持たない事務所のための、現実的な選択肢です。
提供しません。私たちは、その対極に立ちます。
顧問先の実名と実額のまま、税務リサーチ・記帳内容の確認・文書作成を。匿名化の手間から、解放されます。
出願前の発明を、外部のクラウドに預けるわけにはいきません。新規性を損なうことなく、明細書のドラフトを。
依頼者の情報を一切外部に出すことなく、契約書レビューと書面作成を。
私たちの設計思想は、各専門職団体・規制当局の公表文書に基づいています。